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YON-KAに癒される
新ブログ
「癒しの東京日帰りリゾート」はこちらから。

今回のブログは
日帰り温泉と少し関係がある、
少し変わった体験をしたので、
そのことについて書いてみる。
このブログを書くにあたっては、
いろいろと関連する情報をweb上で集めているが、
その中で「オトコのスパ作法」というコラムがあった。
日本橋のマンダリンオリエンタルや
銀座のアルマーニといった高級スパでの体験記が主だが、
そのコラムの中で取り上げられていた男性向け化粧品が
フランスのブランドYON-KA for MEN。
これまで植物やフルーツなど天然由来成分主体の化粧品として、
女性向け〜ユニセックスに展開してきたYON-KAだが、
今年2008年1月から男性向けラインを発売。
先日、新宿の伊勢丹メンズ館に行ったところ、
1階の男性化粧品売場で大々的に展開しているのを見つけた。
試してみると、確かに柑橘系の爽やかで自然な香りが気持ちいい。
キャンペーン期間中は、
YON-KA製品を2本以上買うと、
35分間のトリートメントをサービスでやってくれるとのこと。
YON-KAの表参道のショップで、
トリートメントを受けると60分で15000円ほどもかかるものが、
35分という短時間ながら無料で受けられるということもあり、
早速、洗顔ジェルと顔用のローションを購入。
予約をして、昨日の夜、トリートメントを受けてきた。
場所は伊勢丹メンズ館の売場の一角だが、
パーテーションに囲まれていて周りからは見えない。
そこにリクライニングチェアが置いてあり、
YON-KAから派遣されてきたエステシャンに施術を受ける。
目をつぶってチェアに身体を預けていると、
確かに耳から聞こえてくる雑踏の音はデパートの中のそれだが、
トリートメントが進むにつれ、
YON-KAの爽やかなアロマと
エステションの柔らかなハンドテクニックに
段々と気持ちが溶けてきて、
ふわふわと宙に浮いているような不思議な気分になってくる。
顔のクレンジング、角質ケア、マッサージと進み、
最後には単時間ながら、
肘から先の腕、足のふくらはぎまでマッサージしてもらって、
トリートメントは終了。
1日の疲れを感じさせないプルプルした肌になって、
気持ちよく伊勢丹を後にした。
癒しの東京生活にはぴったりの
YON-KAトリートメント体験だった。
今、家ではYON-KA製品は朝に使っている。
高価な製品であり、
これからも継続して使い続けるかはわからないが、
ジェットバスも備えた表参道のYON-KAサロンでの
トリートメントには一度是非行ってみたい。
《追記》
と書いたところ、
ちょうど自分と同じく男性で
表参道のYON-KAサロンを体験された方が書いたブログ、
「しんりゅうのスパっ!」が更新されていた。
この方のブログは写真入りの体験談がとても面白く、
また毎日更新されている素晴らしいブログなので、
是非、遊びに行ってみてください。
また「ハイアット リージェンシー箱根 リゾート&スパ」
でもYON-KA製品が使われている。
緑の中のスパ&トリートメントも素晴らしいだろうな。
YON-KAの日本のホームページはこちら。
「癒しの東京日帰りリゾート」はこちらから。

今回のブログは
日帰り温泉と少し関係がある、
少し変わった体験をしたので、
そのことについて書いてみる。
このブログを書くにあたっては、
いろいろと関連する情報をweb上で集めているが、
その中で「オトコのスパ作法」というコラムがあった。
日本橋のマンダリンオリエンタルや
銀座のアルマーニといった高級スパでの体験記が主だが、
そのコラムの中で取り上げられていた男性向け化粧品が
フランスのブランドYON-KA for MEN。
これまで植物やフルーツなど天然由来成分主体の化粧品として、
女性向け〜ユニセックスに展開してきたYON-KAだが、
今年2008年1月から男性向けラインを発売。
先日、新宿の伊勢丹メンズ館に行ったところ、
1階の男性化粧品売場で大々的に展開しているのを見つけた。
試してみると、確かに柑橘系の爽やかで自然な香りが気持ちいい。
キャンペーン期間中は、
YON-KA製品を2本以上買うと、
35分間のトリートメントをサービスでやってくれるとのこと。
YON-KAの表参道のショップで、
トリートメントを受けると60分で15000円ほどもかかるものが、
35分という短時間ながら無料で受けられるということもあり、
早速、洗顔ジェルと顔用のローションを購入。
予約をして、昨日の夜、トリートメントを受けてきた。
場所は伊勢丹メンズ館の売場の一角だが、
パーテーションに囲まれていて周りからは見えない。
そこにリクライニングチェアが置いてあり、
YON-KAから派遣されてきたエステシャンに施術を受ける。
目をつぶってチェアに身体を預けていると、
確かに耳から聞こえてくる雑踏の音はデパートの中のそれだが、
トリートメントが進むにつれ、
YON-KAの爽やかなアロマと
エステションの柔らかなハンドテクニックに
段々と気持ちが溶けてきて、
ふわふわと宙に浮いているような不思議な気分になってくる。
顔のクレンジング、角質ケア、マッサージと進み、
最後には単時間ながら、
肘から先の腕、足のふくらはぎまでマッサージしてもらって、
トリートメントは終了。
1日の疲れを感じさせないプルプルした肌になって、
気持ちよく伊勢丹を後にした。
癒しの東京生活にはぴったりの
YON-KAトリートメント体験だった。
今、家ではYON-KA製品は朝に使っている。
高価な製品であり、
これからも継続して使い続けるかはわからないが、
ジェットバスも備えた表参道のYON-KAサロンでの
トリートメントには一度是非行ってみたい。
《追記》
と書いたところ、
ちょうど自分と同じく男性で
表参道のYON-KAサロンを体験された方が書いたブログ、
「しんりゅうのスパっ!」が更新されていた。
この方のブログは写真入りの体験談がとても面白く、
また毎日更新されている素晴らしいブログなので、
是非、遊びに行ってみてください。
また「ハイアット リージェンシー箱根 リゾート&スパ」
でもYON-KA製品が使われている。
緑の中のスパ&トリートメントも素晴らしいだろうな。
YON-KAの日本のホームページはこちら。
ホテルミクラスで癒される
新ブログ
「癒しの東京日帰りリゾート」はこちらから。
小田原の次は熱海。
東京から新幹線で50分。
熱海の日帰り温泉もいくつかあるようだが、
今回は自分が泊まったことのあるところを紹介したい。
ホテルミクラス。
熱海の浜が目の前のホテル。
前は大月ホテルという名の和風旅館だったが、
経営がオリックスの手に渡り、
全面的な改装を行ってモダンなホテルとして
2007年に再スタートした。
僕が行った日は金曜日だったのだが、
仕事が終わってから新幹線で行っても
ディナーの最終開始時間の午後8時には間に合った。
ディナーのコースも立派なもので
東京で食べたら1万円以上は確実にとられるようなメニュー。
これで温泉にも入れて、宿泊もできて
2万円程度の宿泊料は
リーズナブルだと思ったものだ。
さて、今回のブログでとりあげるのは
前回の滞在では利用しなかった
「スパ・ザ・シーダ」。
リンパ系とアロママッサージを組合せた
アロマリラックス(60分 14,000円から)の評判は高く、
最近出版された東京ウォーカームック
「最新感動リゾート51」の「至福スパ」部門で
1位にランキングされるほど。
宿泊しなくとも
スパだけの利用も可能で、
これに日帰りパッケージ
(食事・温泉・客室での休憩)を組み合わせることで、
極上の1日を送ることができる。
ちなみに日帰りパッケージは
ランチタイム(客室は13〜19時利用可)が6000円、
ディナータイムが10000円(16〜22時)となっている。
ただ、ディナーパッケージの場合、
22時まで客室にいて、
それから東京に帰るのもしんどいかも。
基本、日帰り至上主義の僕だが、
泊まったときのシモンズベッドの寝心地が
本当に気持ち良かったので、
宿泊もいいかもしれない。
スパ・ザ・シーダの受付時間は22時までなので、
夜遅くマッサージを受けて、そのまま熟睡、
次の日は起きて朝日を浴びながら温泉につかって、
朝食を食べてからチェックアウトすれば、
とてもリフレッシュできるだろう。
日帰りもよし、
泊まってもよしの
ホテルミクラスはおすすめです。
公式ホテルサイトはこちらから
→ホテルミクラス
「癒しの東京日帰りリゾート」はこちらから。
小田原の次は熱海。
東京から新幹線で50分。
熱海の日帰り温泉もいくつかあるようだが、
今回は自分が泊まったことのあるところを紹介したい。
ホテルミクラス。
熱海の浜が目の前のホテル。
前は大月ホテルという名の和風旅館だったが、
経営がオリックスの手に渡り、
全面的な改装を行ってモダンなホテルとして
2007年に再スタートした。
僕が行った日は金曜日だったのだが、
仕事が終わってから新幹線で行っても
ディナーの最終開始時間の午後8時には間に合った。
ディナーのコースも立派なもので
東京で食べたら1万円以上は確実にとられるようなメニュー。
これで温泉にも入れて、宿泊もできて
2万円程度の宿泊料は
リーズナブルだと思ったものだ。
さて、今回のブログでとりあげるのは
前回の滞在では利用しなかった
「スパ・ザ・シーダ」。
リンパ系とアロママッサージを組合せた
アロマリラックス(60分 14,000円から)の評判は高く、
最近出版された東京ウォーカームック
「最新感動リゾート51」の「至福スパ」部門で
1位にランキングされるほど。
宿泊しなくとも
スパだけの利用も可能で、
これに日帰りパッケージ
(食事・温泉・客室での休憩)を組み合わせることで、
極上の1日を送ることができる。
ちなみに日帰りパッケージは
ランチタイム(客室は13〜19時利用可)が6000円、
ディナータイムが10000円(16〜22時)となっている。
ただ、ディナーパッケージの場合、
22時まで客室にいて、
それから東京に帰るのもしんどいかも。
基本、日帰り至上主義の僕だが、
泊まったときのシモンズベッドの寝心地が
本当に気持ち良かったので、
宿泊もいいかもしれない。
スパ・ザ・シーダの受付時間は22時までなので、
夜遅くマッサージを受けて、そのまま熟睡、
次の日は起きて朝日を浴びながら温泉につかって、
朝食を食べてからチェックアウトすれば、
とてもリフレッシュできるだろう。
日帰りもよし、
泊まってもよしの
ホテルミクラスはおすすめです。
公式ホテルサイトはこちらから
→ホテルミクラス
小田原で癒される

東京に住んでいると、
たまに田舎暮らしにあこがれることがある。
家で寝ていても
車の音が気になるとき、
ああ、
これが森の木々のざわめきだったら癒されるだろうな、
窓を開けると
緑濃い自然の空気を胸いっぱいに吸いこめる環境だったら
素敵だろうな、
と想像はつきない。
ただ実際の生活を考えると、
これはもう想像というよりは妄想で、
東京を離れては仕事もできないし、
プライベートでも東京での人間関係や利便性を考えれば、
田舎暮らしは全く現実味がないことに
すぐ気づくのである。
ところが
東京で働きながら田舎で暮らす
ライフスタイルを実現させる方法がひとつある。
それが新幹線通勤。
新幹線で1時間いけば、
かなり東京から離れることができる。
もし新幹線通勤するとしたら、
どこがいいか、いろいろ考えていたのだが、
案外身近な場所を思いついた。
小田原。
東京駅からわずか40分。
品川からだったら、もっと近い。
小田原城に行ったことがあるが、
小田原市内、というか小田原城下の町は、
駅前にはビルが立ち並ぶものの、
東京都心に比べて明らかに
ゆったりとした空気が流れていて、
海にも山にも近く
自然を身近に感じることのできるところだ。
そしてなんといっても、
伊豆や箱根に近い。
毎週末にでも、
伊豆や箱根の日帰り温泉に行けるだろうし、
ドライブもいいだろう。
食事も海の幸、山の幸とおいしいだろうな、
と調べてみると、
いくつか良さそうな店が見つかった。
地元でとれる新鮮な魚をつかった
イタリアンの「イルマーレ」、
昭和37年開業の洋食の老舗
「グリルKONOMI」。
いつか小田原に移住する日を想像しながら、
今度、伊豆や箱根の日帰り温泉に行くときにでも
立ち寄ってみようか。
さて、これまで「癒しの東京生活」では、
東京から日帰りで行ける温泉や
今回の小田原のような東京から少し離れた街を
いくつか紹介してきた。
そこで、
これらの情報をとりまとめた新しいブログ
「癒しの東京日帰りリゾート」を
立ち上げようと思う。
ちょっと東京での日常生活を忘れて癒されたいとき、
ここに行ったらどうだろう、とオススメできる
情報ポータルブログを目指して更新していこうと思っている。
新ブログ
「癒しの東京日帰りリゾート」はこちらから。







