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<title>癒しの東京生活</title>
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<description>東京での生活に一息いれたいときの癒し体験を提案します</description>
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<title>セントグレゴリースパで癒される（つづき）</title>
<description> 新ブログ
「癒しの東京日帰りリゾート」はこちらから。



前回の
セントグレゴリースパ＠ららぽーと豊洲
体験記の続き。


今回選んだコースは
「アジアンリトリート」。

バスにゆったりつかった後（20分）に、
バリニーズボディトリートメント（80分）。
リンパの流れに沿って、
身体全体をリズミカルにマッサージ。 

最後はクリームで
頭皮を丁寧にもみほぐす
ナチュラルクリームヘッドセラピー（20分）
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 新ブログ<BR>
「<a href="http://iyashino02.blog.shinobi.jp/" target="_blank" title="&lt;strong&gt;癒しの東京日帰りリゾート&lt;/strong&gt;"><strong>癒しの東京日帰りリゾート</strong></a>」はこちらから。<BR>
<BR>
<hr size="1" /><BR>
<BR>
前回の<BR>
セントグレゴリースパ＠ららぽーと豊洲<BR>
体験記の続き。<BR>
<BR>
<BR>
今回選んだコースは<BR>
「アジアンリトリート」。<BR>
<BR>
バスにゆったりつかった後（20分）に、<BR>
バリニーズボディトリートメント（80分）。<BR>
リンパの流れに沿って、<BR>
身体全体をリズミカルにマッサージ。 <BR>
<BR>
最後はクリームで<BR>
頭皮を丁寧にもみほぐす<BR>
ナチュラルクリームヘッドセラピー（20分）。<BR>
<BR>
<BR>
着替えて、<BR>
更衣室から廊下に出る。<BR>
<BR>
<img src="http://blog-imgs-21.fc2.com/i/y/a/iyashinotasuke/20080416010158.jpg" alt="20080415豊洲スパ廊下" border="0" /></a><br clear="all" /><BR>
<BR>
バスローブは着ているが、<BR>
他の女性のお客さんと鉢合わせしたら<BR>
恥ずかしいなと思っていたが、<BR>
人の気配は全くしない。<BR>
<BR>
男性と女性で導線が分けてあるのか、<BR>
本当に人がいなかったのか。<BR>
<BR>
<BR>
そのまま、<BR>
まずはバスに案内される。<BR>
<BR>
<img src="http://blog-imgs-21.fc2.com/i/y/a/iyashinotasuke/20080416010210.jpg" alt="20080415豊洲スパバスタブ" border="0" /></a><br clear="all" /><BR>
<BR>
今回のコースでは、バスの種類（入浴剤）は<BR>
5種類から選べた。<BR>
<BR>
散々迷ったあげく、ココナッツミルクバスに。<BR>
<BR>
白い泡とココナッツの香りがなんとなく懐かしい。<BR>
ここで20分のバスタイム。<BR>
<BR>
バスルームも男性専用で、<BR>
ここから、ららぽーと豊洲の中庭が見える。<BR>
実際には20分以上入っていたような気がする。<BR>
<BR>
頭も身体もきれいに洗って、<BR>
ジェットバスも試してみて、<BR>
それでも時間をもてあまし<BR>
スタッフの方が声をかけてくれたときには、<BR>
すっかりのぼせてしまっていた。<BR>
<BR>
<BR>
身体をふいて、施術室へ。<BR>
<BR>
<img src="http://blog-imgs-21.fc2.com/i/y/a/iyashinotasuke/20080416010223.jpg" alt="20080415豊洲スパベッド" border="0" /></a><br clear="all" /><BR>
<BR>
<img src="http://blog-imgs-21.fc2.com/i/y/a/iyashinotasuke/20080416010237.jpg" alt="20080415豊洲スパベッドの上" border="0" /></a><br clear="all" /><BR>
<BR>
<img src="http://blog-imgs-21.fc2.com/i/y/a/iyashinotasuke/20080416010251.jpg" alt="20080415豊洲スパベッド頭" border="0" /></a><br clear="all" /><BR>
<BR>
この写真よりは実際の部屋の方が広めに感じる。<BR>
<BR>
またなによりも天井が高く、<BR>
窓からは東京湾が見えるので、<BR>
かなりの開放感。<BR>
<BR>
<BR>
ここからの2時間近くの施術は<BR>
至高の癒し体験。<BR>
<BR>
<BR>
寝てしまうかなとも最初は思ったのだが、<BR>
不思議に頭の中は冴え渡っている感じ。<BR>
<BR>
すっきりとしたアロマオイルマッサージで、<BR>
特に仰向けで肩をマッサージされたときに、<BR>
肩にコリが見つかり、<BR>
そこを重点的に揉んでもらったのが気持ちよかった。<BR>
<BR>
<BR>
そしてそのまま仰向けのまま、<BR>
クリームによるヘッドセラピーへ。<BR>
<BR>
頭をじっくりマッサージした後、<BR>
首に温かなタオルをあててもらったときが、<BR>
施術を通して、一番、気持ちが良かった瞬間だったかな。<BR>
<BR>
<BR>
施術が終了し、<BR>
リラックススペースへ。<BR>
<BR>
<img src="http://blog-imgs-21.fc2.com/i/y/a/iyashinotasuke/20080416010322.jpg" alt="20080415豊洲スパリラックススペース" border="0" /></a><br clear="all" /><BR>
<BR>
「顔色が明るくなりましたね。」<BR>
とスタッフの方に声をかけていただく。<BR>
<BR>
確かに頭も身体もすっきりした感じ。<BR>
丁寧なマッサージをありがとうございました。<BR>
<BR>
<BR>
飲み物をいただく。<BR>
冷たいものか温かいものか聞かれたので、<BR>
温かいものを、と希望するとでてきたのが<BR>
エルダーフルーツのお茶。<BR>
<BR>
ほんのり甘みがあり、<BR>
マッサージの後の身体に染みわたっていくよう。<BR>
<BR>
窓からは豊洲からレインボーブリッジに続く夜景。<BR>
<BR>
<img src="http://blog-imgs-21.fc2.com/i/y/a/iyashinotasuke/20080416010306.jpg" alt="20080415豊洲スパ外" border="0" /></a><br clear="all" /><BR>
<BR>
しばらく寛いだ後、更衣室に戻り、<BR>
シャワーを浴びて、着替えて<BR>
全てのプログラムを終了。<BR>
<BR>
入浴と施術の正味の時間で2時間、<BR>
最初のカウンセリングから施術後の休憩まで含めると<BR>
ほぼ3時間近い癒しのフルコースであった。<BR>
<BR>
<BR>
初めてのスパ体験。<BR>
<BR>
この「癒しの東京生活」ブログを書いていなければ、<BR>
スパを体験しようとは思わなかったかもしれない。<BR>
<BR>
デトックスの効果があったのか、<BR>
次の日は身体がとても重く、眠くて、少し困ったが、<BR>
その翌日には復活した。<BR>
<BR>
貴重な体験だった。<BR>
<BR>
リピートするか、次のスパに行くか。<BR>
それは少し考えてみることにしよう。<BR>
<BR>
<BR>
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<dc:subject>癒しの国内リゾート</dc:subject>
<dc:date>2008-04-22T07:05:10+09:00</dc:date>
<dc:creator>癒野太助</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
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<title>セントグレゴリースパで癒される</title>
<description> 新ブログ
「癒しの東京日帰りリゾート」はこちらから。



アーバンドックららぽーと豊洲。
ここにスパがあることは最近まで知らなかった。


前回書いた
「ドゥスポーツプラザ豊洲」への入会を検討する際、
ららぽーと豊洲のwebサイトを見ていて
偶然、スパの存在を知ったときには少し驚いた。


セントグレゴリースパ。


熱海に最近できたリゾートホテル
「アズベールホテル＆スパ」に入っている
シンガポ
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 新ブログ<BR>
「<a href="http://iyashino02.blog.shinobi.jp/" target="_blank" title="&lt;strong&gt;癒しの東京日帰りリゾート&lt;/strong&gt;"><strong>癒しの東京日帰りリゾート</strong></a>」はこちらから。<BR>
<BR>
<hr size="1" /><BR>
<BR>
アーバンドックららぽーと豊洲。<BR>
ここにスパがあることは最近まで知らなかった。<BR>
<BR>
<BR>
前回書いた<BR>
「ドゥスポーツプラザ豊洲」への入会を検討する際、<BR>
ららぽーと豊洲のwebサイトを見ていて<BR>
偶然、スパの存在を知ったときには少し驚いた。<BR>
<BR>
<BR>
セントグレゴリースパ。<BR>
<BR>
<BR>
熱海に最近できたリゾートホテル<BR>
「アズベールホテル＆スパ」に入っている<BR>
シンガポール発のラグジュアリー・スパ<BR>
ということは知っていたのだが、<BR>
まさか都市部でも展開していたとは。<BR>
<BR>
<BR>
早速、ドゥスポーツプラザ豊洲への<BR>
体験入会のときに立ち寄ってみた。<BR>
<BR>
ちょうど今年の4月20日で開店1周年ということで<BR>
15％OFFキャンペーン実施中と聞き、<BR>
ほぼ衝動的に次の週に予約をいれてしまった。<BR>
<BR>
<BR>
予約当日、<BR>
仕事が終わってからららぽーと豊洲へ。<BR>
<BR>
<img src="http://blog-imgs-21.fc2.com/i/y/a/iyashinotasuke/20080416005954.jpg" alt="20080415豊洲スパ入口" border="0" /></a><br clear="all" /><BR>
<BR>
最近、豊洲へよく通ってくるようになったものだ。<BR>
床が木で、開放的な内部空間は結構好きである。<BR>
<BR>
<img src="http://blog-imgs-21.fc2.com/i/y/a/iyashinotasuke/20080416010009.jpg" alt="20080415豊洲スパ内部" border="0" /></a><br clear="all" /><BR>
<BR>
<BR>
セントグレゴリースパは<BR>
3階のかなり奥まった一角にある。<BR>
<BR>
子供が仕事の体験ができるテーマパークとして<BR>
話題になったキッザニア東京の近く。<BR>
<BR>
入口は<BR>
わずかにアジア風ではあるが<BR>
すっきりとしたイメージ。<BR>
<BR>
<img src="http://blog-imgs-21.fc2.com/i/y/a/iyashinotasuke/20080416010351.jpg" alt="20080415豊洲スパセントグレゴリー入口" border="0" /></a><br clear="all" /><BR>
<BR>
入ると受付カウンターがあり、<BR>
その向かい側に化粧品がディスプレイされている。<BR>
<BR>
<img src="http://blog-imgs-21.fc2.com/i/y/a/iyashinotasuke/20080416010336.jpg" alt="20080415豊洲スパ受付" border="0" /></a><br clear="all" /><BR>
<BR>
受付に向かうと、スタッフが1名。<BR>
<BR>
「○○○様ですか。」と<BR>
笑顔で自分の名前を呼んでもらえる。<BR>
<BR>
このようなスパはほぼ初めての体験だったのだが、<BR>
案内はとても丁寧。<BR>
<BR>
この受付から、<BR>
この後のカウンセリング、施設の案内、<BR>
施術、最後の会計から送り出しまで、<BR>
全て同じ一人のスタッフが対応してくれるのは<BR>
とても気分がいい。<BR>
<BR>
<BR>
上の画像の右奥の階段の奥にエレベーターがあり、<BR>
更に上の階に案内される。<BR>
<BR>
エレベーターを降りると<BR>
天井が高いのに驚く。<BR>
<BR>
<img src="http://blog-imgs-21.fc2.com/i/y/a/iyashinotasuke/20080416010054.jpg" alt="20080415豊洲スパウェイティング02" border="0" /></a><br clear="all" /><BR>
<BR>
<BR>
まずはウェイティングルームで<BR>
カウンセリングとコースの案内となるが、<BR>
高い天井から薄い布が垂らされて、<BR>
ゆるやかにフロア内を区切り、<BR>
癒しの空間を作り出している。<BR>
<BR>
<img src="http://blog-imgs-21.fc2.com/i/y/a/iyashinotasuke/20080416010035.jpg" alt="20080415豊洲スパウェイティング01" border="0" /></a><br clear="all" /><BR>
<BR>
カウンセリングでは<BR>
マッサージに使う好きなアロマオイルが選べる。<BR>
<BR>
自分が好きなジュニパー、ティートリーと、<BR>
あと1種類は「お客様のイメージ」とおすすめされた<BR>
サイプレス（だったと思う）の3種類を<BR>
ブレンドしてもらうことにする。<BR>
<BR>
<BR>
カウンセリングが終わり、<BR>
更衣室に案内される。<BR>
<BR>
<img src="http://blog-imgs-21.fc2.com/i/y/a/iyashinotasuke/20080416010121.jpg" alt="20080415豊洲スパロッカー" border="0" /></a><br clear="all" /><BR>
<BR>
更衣室は男性専用。<BR>
入り口近くの洗面台にも男性用化粧品が置かれている。<BR>
<BR>
<img src="http://blog-imgs-21.fc2.com/i/y/a/iyashinotasuke/20080416010134.jpg" alt="20080415豊洲スパボウル" border="0" /></a><br clear="all" /><BR>
<BR>
レインシャワーもあるシャワー室が2つ。<BR>
できてまだ1年経っていないということで<BR>
施設内はとてもきれいだ。<BR>
<BR>
<img src="http://blog-imgs-21.fc2.com/i/y/a/iyashinotasuke/20080416010107.jpg" alt="20080415豊洲スパシャワー" border="0" /></a><br clear="all" /><BR>
<BR>
「お着替えはロッカーの中です。<BR>
アンダーウェアがありますので2枚重ねてはいてください。」<BR>
と言われて、スタッフは部屋を出て行く。<BR>
<BR>
<BR>
なんだこれ、と青い紙のようなものを広げると、<BR>
えっ？<BR>
これ、履くの？<BR>
<BR>
<img src="http://blog-imgs-21.fc2.com/i/y/a/iyashinotasuke/20080416010145.jpg" alt="20080415豊洲スパパンツ" border="0" /></a><br clear="all" /><BR>
<BR>
<BR>
次回につづく。<BR>
<BR>
<BR>
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<dc:subject>癒しの国内リゾート</dc:subject>
<dc:date>2008-04-21T11:12:40+09:00</dc:date>
<dc:creator>癒野太助</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://iyashinotasuke.blog47.fc2.com/blog-entry-28.html">
<link>http://iyashinotasuke.blog47.fc2.com/blog-entry-28.html</link>
<title>豊洲に癒される</title>
<description> 新ブログ
「癒しの東京日帰りリゾート」はこちらから。






豊洲は
僕にとって都心から一番近い
癒しのリゾートである。


東京湾に面した街ということであれば、
浦安やお台場もそうだが、
銀座からわずか数分で到着できるという
アクセスの良さは群を抜いている。
（有楽町線の銀座一丁目駅から3駅目。）


こんなことを書くと、
まるで三井か住友不動産のマンションの宣伝のようだが、
実際にここ数年
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 新ブログ<BR>
「<a href="http://iyashino02.blog.shinobi.jp/" target="_blank" title="&lt;strong&gt;癒しの東京日帰りリゾート&lt;/strong&gt;"><strong>癒しの東京日帰りリゾート</strong></a>」はこちらから。<BR>
<BR>
<BR>
<hr size="1" /><BR>
<BR>
<img src="http://blog-imgs-21.fc2.com/i/y/a/iyashinotasuke/20080414162017.jpg" alt="20080414豊洲夜景080411_1954" border="0" /></a><br clear="all" /><BR>
<BR>
豊洲は<BR>
僕にとって都心から一番近い<BR>
癒しのリゾートである。<BR>
<BR>
<BR>
東京湾に面した街ということであれば、<BR>
浦安やお台場もそうだが、<BR>
銀座からわずか数分で到着できるという<BR>
アクセスの良さは群を抜いている。<BR>
（有楽町線の銀座一丁目駅から3駅目。）<BR>
<BR>
<BR>
こんなことを書くと、<BR>
まるで三井か住友不動産のマンションの宣伝のようだが、<BR>
実際にここ数年での<BR>
民間中心のデベロッパーによる再開発は<BR>
短期間に劇的にこの街を変えた。<BR>
<BR>
十年以上前に、<BR>
この街に来たときは工場の町であり、<BR>
近くにあるはずの海も見えず、<BR>
なんとなくさびれた、さびしいところであった。<BR>
<BR>
<BR>
それを癒しのリゾート都市に変えたのは、<BR>
2006年10月にグランドオープンした<BR>
「アーバンドックららぽーと豊洲」の存在が大きい。<BR>
<BR>
<BR>
アーバンという言葉で、<BR>
都心から近い新たな副都心であることをアピール。<BR>
<BR>
ドックという言葉で<BR>
かつて造船所であった土地の記憶を残した。<BR>
<BR>
古さと新しさを組み合わせて<BR>
豊洲ならではの賑わいの空間をつくりあげた<BR>
三井不動産の手腕は高く評価できる。<BR>
<BR>
<BR>
<img src="http://blog-imgs-21.fc2.com/i/y/a/iyashinotasuke/20080414162028.jpg" alt="20080414豊洲ららぽーと内部080411_1912" border="0" /></a><br clear="all" /><BR>
<BR>
商業施設としては、<BR>
高級というよりは上質、<BR>
ブランド店が立ち並ぶわけではないが、<BR>
インテリア関係など、<BR>
暮らしを少し豊かにしてくれる<BR>
店舗が充実している。<BR>
<BR>
建物の内部は<BR>
海をクルーズする客船の中のようであり、<BR>
ガラスを多様した建物の<BR>
窓の外に見える東京湾の眺めが鮮やかだ。<BR>
<BR>
夜になると、<BR>
造船所跡であることを象徴するクレーンと<BR>
遠くに見えるレインボーブリッジが輝き、<BR>
海からのやさしい潮風に<BR>
ほっと心が癒されるのである。<BR>
<BR>
<BR>
先日、<BR>
ららぽーとの別棟にあるスポーツクラブ<BR>
「ドゥスポーツプラザ豊洲」に体験入会してみた。<BR>
<BR>
昨年まで別のスポーツクラブの会員だったのだが、<BR>
月額1万円超であまり行かなくなっていたので止めたところ、<BR>
どうも最近、肩こりがひどいので、<BR>
やっぱりスポーツクラブに復帰しようと探していたのだ。<BR>
<BR>
このスポーツクラブは施設が新しいのと、<BR>
平日ナイト会員（20～23時まで利用可）という<BR>
月額6,825円と比較的安価なカテゴリーがあるので<BR>
注目していた。<BR>
<BR>
<BR>
僕はもっぱらプールで泳ぐので、<BR>
金曜の夜の20時に入って、<BR>
早速、プールに行ってみた。<BR>
<BR>
25mで8コースのうち<BR>
2～3コースはスクールで使用していたが、<BR>
残りのコースは1コースに3～4人程度の混み方で<BR>
泳ぎにくいということはない。<BR>
<BR>
風呂場やサウナも広く、<BR>
タオルも無料でレンタルしてくれるので<BR>
入会しようかと思っている。<BR>
<BR>
<BR>
仕事が終わってから、<BR>
夜、プールで泳いでいると、<BR>
運動になるというより、<BR>
水に浮いている感覚が<BR>
昼間のストレスから開放してくれるようで、<BR>
癒されるのである。<BR>
<BR>
<BR>
<BR>
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<dc:subject>癒しの東京</dc:subject>
<dc:date>2008-04-14T16:33:47+09:00</dc:date>
<dc:creator>癒野太助</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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